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採用情報

カインドテクノストラクチャーの魅力

自動車用品を扱う企業というと「車に詳しくないと駄目なのかな」と、敷居が高く感じてしまいがちかもしれませんが、決してそんなことはありません。幅広い事業展開を行っている当社には様々な社員がおり、休日にピットで愛車のチューニングをしてサーキットに通い詰めるほど車好きな社員がいれば、ほぼ自動車関連の専門知識がない社員もいます。もちろん、ピットスタッフや開発部など、専門的な知識が求められる部署もありますが、実際に業界未経験からスタートした社員が数多くいます。

業務が多岐に渡るため、必然的に知識や技術がそれぞれのものに特化している社員と、総合職として様々な業務に携わる社員に分かれますが、そのどちらにも言えるのは、自主性・主体性さえもって業務に取り組めば、誰にでもチャレンジ出来る環境が整っているということです。やる気がある人にストップをかける社員はいません。カインドテクノストラクチャーには一人一人の個性と力を存分に発揮してもらえる環境があります。

社員インタビュー

2012年入社・開発部所属大沼 準

入社のきっかけ

大学では、自動車の設計について学んでいました。KTSに興味を持ったのは、好きな自動車に関われると思ったから。そして何よりも、当時は社員が少なく規模の小さな会社だったからです。私は学生時代から、自分が何をやっているのかが明確に見える場所で働きたいと考えていました。組織の歯車になるのではなく、自分が組織を動かすエンジンになる。その部分でもKTSは理想の会社でした。

業務について

商品開発・生産部門との調整役として日々品質向上に取り組んでいます。商品開発に携わるからこそ、できる限り良心的な価格で良い商品を多くのお客様に使って頂きたいという一心で開発をしています。

メッセージ

KTSでは、「失敗は悪」ではありません。大切なのは失敗をしないことではなく、そこから何を学ぶかなのです。KTSには、それを大事にする文化があります。どうすれば課題を解決出来るのか、まずは行動する姿勢を大事にしながら、一緒にKTSを盛り上げて行きましょう。

2014年入社・物流部所属菅野 嵩大

入社のきっかけ

私はKTSに入社するまで、自動車について特別な知識は持っていませんでしたが、企業説明会に参加した際、当時の人事担当者から社風や業務内容を聞いて、事業拡大の最中という状況もあり、自分の意識次第で様々なことにチャレンジ出来る環境がありそうだと感じ、KTSへの入社を決めました。

業務について

物流部の責任者として、膨大な商品を扱う倉庫業務をスムーズに運用出来るよう日々計画・実行し、部署全体を管理するのが仕事です。社内でゴールキーパーのような存在になるべく、ミスのないチームにしたいと思っています。そして、商品の一番近くにいるからこその視点で販促支援を行い、攻める物流部を目指しています。

メッセージ

通販市場の拡大により、年々物流部の仕事の重要性が増しています。私たちと一緒に縁の下でKTSを支える物流部で頑張りましょう。

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